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屋外で、寒さに耐えたアロエベラ

2013-12-19 11:24

無農薬、有機肥料で育てたアロエへ


半年ぶりの、ブログ復帰です。
今年の冬も、とても寒くなりそうですね・・・

我が家のアロエベラは、ベランダに放置されたままでした。
水も、肥料も、いっさい与えていません。

昨夜、ベランダから室内に移しましたが・・・
葉は茶色で、葉肉は薄く、茎も伸び、最悪の生育状態です。


寒さに耐えたアロエベラ

「屋外で、寒さに耐えたアロエベラ」



でも、アロエベラは、とても丈夫な多肉植物です。
これから、日差しの差し込む室内で、青々と、元気なアロエベラに再生させます。

子株も、親株と同じように、茶色に変化していますが・・・
子株は、引き抜き、植え替えします。

このような酷い生育状態は、寒さだけの影響ではなく、あくまでも手抜きの結果です。
でも、心配していません。

これから、水や肥料をたっぷり与え、直射日光にあて、光合成を活発にさせます。
葉肉の厚い、理想のアロエベラを目指し、育てます。




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茶色くなった、アロエベラ

2013-04-19 21:24

無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ


今週は、初夏のような暑さから・・・
寒い週末に、逆戻り。

我が家のアロエベラも、この寒暖差に戸惑っています。
写真のアロエベラは、室内からベランダに移動し、約1週間くらいです。


>

「我が家のアロエベラ」


アロエベラは、環境の変化に、とても敏感な多肉植物です。
日差しの差し込む室内で、青々と、元気に育っていましたが・・・

今は、まったく様変わりです。
子株も、親株と同じように、茶色に変化しています。

最近の、激しい温度差に対して、このような症状です。
でも、心配いりません。

環境の変化に慣れ、元気を取り戻すまで・・・
このまま、見守るだけです。




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我が家のアロエベラ

2013-04-06 18:26

無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ


暖かくなり、本格的な春を迎えました。
でも、今日は、爆弾低気圧の影響で、これから風雨が激しくなりそうです。

我が家のアロエベラも、元気に育っています。
でも、4月に入り、日差しが差し込まなくなったので、そろそろベランダに移動です。


我が家のアロエベラ

「我が家のアロエベラ」


このまま、日差しの差し込まない室内で育てると・・・
葉肉に苦みが出るなどの、トラブルを抱えます。

写真のアロエベラは、葉肉も厚く、張りもあり、元気に育っています。
株もとの、小さな子株も、葉肉が厚く、元気です。

どうして、元気なのでしょうか?
なぜなら、真冬も、直射日光を浴び、光合成を活発に行うように・・・

肥料も施し、育てたからです。
先日、葉を採取し、食べましたが・・・

プチプチ感の葉肉で、とても美味しかったです。
これからは、ベランダに移動させ、大切に育てます。




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アロエベラ葉肉を厚くする育て方

2012-01-31 19:04

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鉢植の育て方

元気なアロエベラ

2010-09-06 20:47

無農薬で育てたアロエベラは、こちらへ


9月を迎えても、まだ真夏のような暑い日が続きます。

まだまだ、真夏のような日々が続きそうなので、熱中症に気をつけ、頻繁に水分補給しましょう。


熱帯植物であるアロエベラにとっても、真夏の暑さは、とても過酷です。

写真(下)は、この真夏の厳しい暑さを乗り越え、葉肉もぶ厚く、元気いっぱいに成長中の我が家のアロエベラちゃんです。


 
「この夏の過酷な暑さに耐えた、アロエベラ」
 

ちなみに、このアロエベラ(写真上)は、この冬、屋外(屋根付き)で、北関東の寒さに耐え、冬を越したアロエベラです。

冬越し後の5月頃は、株全体が寒さで茶色のアロエベラになっていましたが・・・


でも、今は、株全体が深い緑色に覆われ、そのイメージがありません。

アロエベラは、日本の寒さに弱い熱帯植物と言われていますが・・・


真夏(8月)の日差し、暑さも、過酷で、大の苦手です。

そこで、アロエベラを栽培する上で、真夏の栽培ポイントですが・・・


(1)一日中、直射日光に当てるのは避け、半日蔭で、風通しの良い、涼しい場所で
   育てましょう。
   なぜなら、葉焼けなどを避けるとともに、葉温が高くなると光合成速度が低下
   し、葉肉が厚くならないからです。
   一般的に、植物の光合成活動は、葉温が20〜35℃でピークを迎え、この温
   度を超えると、急激に光合成活動が低下するそうです。
   また、風通しを良くすると、病気や害虫のリスク解消に効果的だからです。

(2)毎日、夕方に給水し、水分を補給しましょう。
   なぜなら、根から水分が吸収され、光合成活動により水が分解され、葉肉(炭
   水化物)が生成されるからです。
   また、栄養源になる肥料成分は、水分で分解され、根から吸収されるからで
   す。

(3)ベランダ栽培する場合は、ベランダに直接鉢を置かないで、鉢の下に簾(す)
   の子などを設置しましょう。
   なぜなら、ベランダが日中の暑さで高温になると、アロエベラの根にダメージ
   を与え、根が健全に成長できないからです。
   根が健全に育たないと、水分や養分の吸収ができないで、生命活動が維持でき
   ません。
   高温にさらさないように、鉢とベランダとの間に空間を作り、生育環境を整え
   ましょう。


以上、アロエベラにとって、過酷な真夏の暑さを乗り切るための、栽培ポイントです。


なお、アロエベラを栽培する上で、植え替えがとても大切です。

もし、アロエベラに元気が見られずに、思うように成長しないなら、一回り大きなサイズの鉢への植え替えがおススメです。




「植え替えが必要な、若いアロエベラ」 

写真(上)は、5号深鉢サイズのアロエベラです。

こちらも、涼しい環境の中で、過酷な真夏の暑さに耐え、どんどん成長したので、もう植え替えが必要です。


大きく立派に、成長しているので、根も鉢内いっぱいに伸びているはずです。

このまま育てると、根が密生し、酸素が届かず、根の呼吸に支障を与えかねません。


アロエベラは、これから外気温が15〜25℃になる11月頃まで、旺盛な成長期を迎えるので、今が植え替えのチャンスです。

このまま、鉢から株を引き抜き、そのまま根を崩さずに、一回り大きなサイズの深鉢(6号)に植え替えます。








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お知らせ

このたび、難病を完治させました。
難病とは、日本人に少ない「乾癬」という難病。
お医者さんに行っても、ステロイド剤で再発の繰り返し。
このため、難病を自分で治すことにチャレンジ。
簡単に、見事に、症状が治まり、いっさい再発なし。
アロエベラに、感謝、感謝、感謝の健康生活です。
難病「乾癬」を治したい方、お気軽にメールをください。

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Author:coffee1484
健康、美容、ダイエット、老化予防などに、素晴らしいパワーが秘められた野菜の仲間、アロエベラ。
魅力いっぱいのアロエベラ栽培に熱中です。
さあ、「アロエ生活」で賢く健康な人生を歩み出しましょう。
アロエベラの栽培情報を提供し、「アロエ生活」でご家族のご健康徹底サポートさせていただきます。
下記メール・フォームで、ご質問も受け付けています。
どうぞよろしく、お願いいたします。

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