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庭に植えたアロエ、その後

2009-04-28 15:31


無農薬、無化学肥料で育てたアロエ



「露地植えのアロエベラ」


4月16日に、庭に植えたアロエベラの苗です。
全く、根がついてない、挿し木状態でした。

アロエベラを庭土に挿してから、お天気まかせにしてきました。
まったく、お世話していません。

あれから、12日目を迎えますが・・・
まだ、まだ、枯れたような外観です。





「芯(しん)の部分に、淡い緑が・・・」


でも、真ん中の芯(しん)の部分を覗くと・・・
ほんのちょっと、淡い緑色が蘇(よみがえ)ってきています。

新しい根が生え、栄養素や水分を吸収し、生命活動を始めている様子がうかがえます。
これからが、楽しみです・・・。


無農薬、無化学肥料で育てたアロエ



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絵画展(個展)の鑑賞

2009-04-27 14:15


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ


昨日、日曜日に絵画展(個展)に出かけてきました。
高崎市の観音山の麓(ふもと)にある広瀬画廊です。

お隣は、あの有名な「山田かまち美術館」です。
山々は、新緑に覆われ、とてもすがすがしい日曜日でした。

個展は、群馬の新進気鋭の油彩画家、塩谷充代の作品展です。
作品は、猫をテーマにした作品であったり、裸婦であったり・・・・

どの作品も、とても独創的で、大変印象に残る作品ばかりでした。
塩谷充代 画家は、前橋市生まれで、創元会の会友として大活躍です。

残念ながら、個展は、昨日で終了してしまいました。
このため、ブログで、いくつかの作品を紹介します。

たっぷりと、ご鑑賞ください。





「雨は嫌よ」






「X染色体」






「時 2008」





「女と男」





「ギターのある置物」






「女二人」






「僕とオジさんと」




無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ




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芯が腐食したアロエベラ(その1)

2009-04-22 09:01


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ

すくすくと、元気に立派に成長していたアロエベラの葉が・・・腐ってしまいました。
突然のことなので、ビックリです。





「芯の部分が腐食」

腐ったアロエベラの葉は、芯(しん)の部分の葉3枚です。
腐った部位は、葉元です。




「腐食した葉元」

腐食の原因は、水です。
アロエべラの株元ではなく、葉の上から、散水したために・・・
何日も、アロエベラの芯(しん)に水がたまり、腐食の原因になったようです。


アロエベラの芯(しん)は、大事な、大事な、株の成長点です。
芯(しん)の部分の葉が腐ったアロエベラに、これから新しい葉が生まれてくるのでしょうか?





「成長点がなくなったアロエベラ」


少し、不安ですが・・・
たくましい生命力を持つ、アロエベラです。
アロエベラが、芯(しん)の葉の腐食トラブルに、これからどうするのか?
見守りたい、と思います。


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ


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アロエベラ子株の露地植え

2009-04-16 19:02


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ

四月に入り、さわやかな晴天が続きます。
でも、明日は、雨かな・・・
昨年、秋に誕生したアロエベラの子株です。




「庭に植えた苗」


アロエベラは、親株になると、とても大きくなり、扱いが大変ですが・・・
子株は、まだ小さいので・・・
庭に植えた方が、手間がかからず、育てやすいです。

これから、株全体が茶色に変色します。
根が発根し、栄養分や水分を吸収できるようになると、葉が光合成を始めます。
そして、芯に緑色が蘇ります。

写真の子株は、根がまったく生えていない挿し木です。
緑色が蘇るまで、1か月近くかかるでしょう。

でも、生命力あふれるアロエベラなので
アロエベラが枯れることは、ありません。
この秋までの、成長が楽しみです。


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ



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家計の節約

2009-04-12 08:47


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ

昨年、秋に発生した金融システム危機で、今や世界経済は大不況です。
アメリカのサブプライムローン崩壊をきっかけに、肥大化された金融経済の破たん、世界経済は、もとの世界経済に戻れるのでしょうか。

今回、直面する経済破たんは、これまで世界経済を動かしてきた経済基盤、システム、そのものの崩壊です。

不況、好況を繰り返してきた、単なる景気変動とは、根本的に違います。
特に、外需依存型の日本経済は、世界経済が回復して、初めて立ち直れます。

そうした意味において、IMFやOECDは、日本経済に対し極めて深刻で、厳しい予測を出しています。



麻生内閣のばらまき型補正予算で、景気回復に希望を見いだせるのか、本当に疑問です。
将来の子どもたちに、莫大な負担を残すだけではないでしょうか。

誰が、責任をとれるのか、責任の一端は、選挙で政治家を選ぶ、私たちにもあるのではないでしょうか?
こうした厳しい時代を迎え、これからは、いかに無駄な出費を節約し、家計負担を軽減させるか、もったいない精神で生活することが非常に大切ですね。



そこで、私の家計の節約術ですが・・・。
私は、日頃から丈夫で健康な体づくりに心がけています。

なぜなら、丈夫で健康な体になれば、医療費の節約ができるからです。

最近は、健康ブームが続き、各種メディアなどの過大宣伝を通して、薬をはじめ健康関連の商品が盛んに販売されています。
こうした宣伝に乗せられずに、薬やサプリメント、健康食品、健康器具、健康スポーツジムなどへの無駄な出費は、是非とも避けたいものです。



自分の健康は、自分で守るが基本です。
丈夫で健康な体になれば、家計に節約にも貢献、理想的なライフスタイルの実現です。

このライフスタイルを実現させるために、私は、アロエベラという植物を育て、毎日、食べています。

木立アロエという、昔から日本の家庭に親しまれてきたアロエは、とても苦くて、食べることはできませんが・・・。

アロエベラは、苦味がない、食べやすいアロエです。
アロエベラは、アメリカや欧州では、広く知られ、愛されていますが・・・。
日本では、アロエベラの魅力がまだ十分に知られていません




「アロエ生活で、家計の節約」



アロエベラは、新鮮な生の葉肉を食べるのが、健康、美容などにとてもお役立ちです。
子どもからお年寄りまで、女性にも男性にも、おすすめの健康、美容の食材です。

アロエベラは、薬草ではなく、ユリ科植物でお野菜の仲間です。
アロエベラは、病害虫を寄せ付けない、とても丈夫な植物です。

このため、アロエベラの栽培には、農薬を使う必要もありません。
初めての人でも、簡単に育てられます。



ご家庭で、アロエベラを1鉢育てれば、・・・。
葉っぱは、どんどん成長するので、1か月に1枚程度の葉が採取できます。

食べ残した葉は、冷蔵庫の野菜室に1か月くらい保存できます。
1か月に、1枚程度の利用で、1年中、ご家族の健康、美容を支えてくれます。

その結果、医療関係の無駄な家計出費を節約することができるのです。
是非、多くのご家庭で、アロエベラを育て、節約型の賢い健康生活を楽しんでいただきたいですね。


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ



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アロエベラとカエルちゃん

2009-04-10 21:25


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ



「益虫として活躍するカエル君」


写真(上)は、アロエベラの葉で遊ぶちゃんです。
カエルちゃんの名前は、わかりません。
アマガエルでは、なさそうです。

アロエベラを育てると、温室内には、たくさんのカエルが棲息し始めました。
真冬でも、温室内は暖かいので、カエルたちは、冬眠しないで、活発に動き回っています。

はじめは、カエルを害虫と思いこみ、見つけると、捕まえて、殺していました。
このため、カエルたちに近づくと、すぐにとび跳ね、逃げ去ります。


でも、たくさんのカエルたちを殺すのは、ちょっと、残酷すぎるので・・・・。
カエルの生態を本で調べました。

カエルは、虫を食べる動物と知りました。
カエルは、植物を食べないので、アロエベラに被害を与えることはなさそうです。


どうして、カエルたちがアロエベラにやってくるのか?
はじめは、よく理解できませんでした。
でも、そのうちに、カエルたちは、土壌から発生する虫を食べるのが目的だと気づきました。


アロエベラの土には、土壌改良材として腐葉土や発酵済牛フンなどが利用されます。
このため、どうしても、虫の発生などが避けられません。
虫などの害虫駆除には、一般的に農薬が使われます。


でも、私の育てるアロエベラは、無農薬栽培を謳っているので、いっさい農薬は使うことはできません。
このような栽培条件の中で、カエルたちが害虫を食べてくれるなんて・・・
カエルたちに、感謝、感謝、感謝です。


今では、カエルたちにやさしく接しているので・・・
以前のように、カエルたちが必死に逃げ去るようなことはありません。
カエルたちも、わかってくれているのですね。


これからも、無農薬栽培のパートナーとして、カエルたちに感謝の思いを込め、やさしく接していけたらと、思います。


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ



害虫予防・対策 コメント: 0 トラックバック: 0

重粒子線医学センターの見学

2009-04-07 21:18


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ

今日は、4月7日。
北関東では、ほぼ満開の桜の下で、入学式が開催されました。

私も、地元群馬大学の後援会役員会、総会に出席してきました。
大学の後援会総会とは、小、中、高校のPTA総会と同じです。
大学構内には、青空のもとに、木々の枝に新芽も吹き出し、気分爽快でした。




「新緑に囲まれた大学構内」


子供の学ぶ大学に、なかなか出かける機会もないので・・・
後援会役員会、総会、教授との懇談会、そして施設見学会まで、すべて参加してきました。

教授との懇談会では、最近の地域医療崩壊問題を取り巻く内情なども、聞くことができ、とても参考になりました。

そして、何よりも楽しみにしていたのは、施設見学会です。
なぜなら、全国の大学で、初めて導入される重粒子線がん治療施設の見学ができるからです。

重粒子線照射施設は、世界でも数か所です。
日本では、わずか2か所です。

千葉県にある放射線医学総合研究所と、兵庫県にある県立粒子線医療センターです。

ですから、群馬大学の重粒子線治療施設は、全国で3番目、全国の大学としては初めての導入になります。

重粒子線がん治療は、正常細胞を傷つけずに、癌細胞だけをたたく治療法です。
重粒子線がん治療は、苦痛を全く感じさせずに、副作用に苦しむことも無く、短期間で社会復帰させることができる、夢のようながん治療です。

残念ながら、今回は、施設の内部までは、見学することができませんでした。




「重粒子線医学センター」


写真(上)は、重粒子線医学センターの外観です。
重粒子線がん治療の開始は、来年からの予定です。
がんに苦しむ多くの患者さんの、希望の医療施設になるものと、期待しています。


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ




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アロエに子株誕生

2009-04-06 21:24


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ

赤城さんを望む北関東、前橋では、最低気温が7℃、最高気温が20℃を超えました。
やっと、暖かい春がやってきました。
うれしいですね。

さて、写真(下)は、赤茶色に変色したアロエの葉です。
原因は、寒さですが・・・。

なぜ、このような色になるのか、わかりません。
知りたいですね。

最近の暖かさで、アロエは、伸び伸びと成長を始めています。
これから夏までが、アロエの旺盛な成長期です。





「寒さで、変色した葉先」


写真(下)は、つい最近まで、白い斑点模様の子株でした。
でも、驚いたことに、株元周辺から5個の子株が芽吹いているのに、今日、気づきました。

子株が芽吹いたということは・・・
親株になったということですね。

確か、一昨年秋に誕生したアロエです。
誕生してから、約2年半で親株に成長するんですね。

しかし、親株と言っても、葉そのものが小さいので、まだ食べられません。
株の高さは、20cmくらいでしょうか。

なぜ、こんな小さいアロエに、子株が5個も誕生するのか?
わかりません。




「株元に子株の誕生」



無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ





     

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つばき展鑑賞

2009-04-05 17:31


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ



「群馬のつばき展」


北関東では、そろそろ桜が満開です。
でも、今日は、桜ではなく、つばきの鑑賞に行ってきました。

はじめての、つばき展です。
つばき展は、群馬つばき会が主催する、展示会です。

会場は、JAぐんま花木流通センターです。
たくさんのつばき(切り花)が展示され、多くの人々で、盛り上がっていました。

つばきというと、日本情緒あふれる、奥ゆかしいイメージが強いのですが・・・
会場は、多くの人々で賑わい、華やかな雰囲気に包まれていました。

また、つばきというと、大島つばきが有名ですが、地元群馬でも、こんなにたくさん、見ごたえのある、つばきが咲いていると知り、大変驚きました。

展示会場には、つばきの花だけではなく、つばきの花でデザインした創作作品や、つばきを描いた絵画など・・・

たくさんのつばきが展示され、楽しめました。
特に、印象的なつばきを3点ほど、カメラに撮りました。



「紋繻子(もんじゅす)」


写真(上)は、「紋繻子(もんじゅす)」というつばきです。
江戸時代から、愛されてきた古典種の名花だそうです。
八重咲き大輪で、花びらは厚く、光沢があり、本当に鮮やかなつばきですね。




「都鳥(みやこどり)」


写真(上)は、「都鳥(みやこどり)」というつばきです。
都鳥は、ユリカモメのことで、全身が真っ白い鳥です。
その名のとおり、花弁は真っ白。
ものすごく上品で、近寄りがたいほどです。
花期は、四月。
都鳥も、江戸時代から愛されている、古い名花だそうです。

 

「大虹(おおにじ)」


写真(上)は、大虹(おおにじ)という名のつばきです。
明治以降に発表された、ヤブつばきだそうです。
大虹も、朱色に白い模様が入り、明るく情緒あふれるつばきでした。


つばき展は、残念ながら、今日が最終日でした。
つばきに関心をお持ちの方は、ぜひ、来年ぐんまにお出かけください。
おすすめの、つばき展です。

無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ





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ブログを始めました。

2009-04-03 22:01


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ

桜が、満開!
本格的な春を迎えました。
趣味として、アロエを大切に育てています。
アロエは、とても魅力的な植物です。

日本では、木立アロエがよく知られていますが・・・。
アロエベラも、とっても魅力的で、素晴らしいアロエです。
少しでも、多くのご家庭にアロエベラの素晴らしさが知られたらと願っています。
これから、アロエベラの話題を中心に、このブログで公開していきたいと思います。

アロエに関心ある方、健康、美容に関心のある方、「アロエ生活」を始めましょう。
「アロエ生活」で、元気、笑顔いっぱい。賢く、人生を歩みましょう!
どうぞ、よろしくお願いいたします。


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ



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このたび、難病を完治させました。
難病とは、日本人に少ない「乾癬」という難病。
お医者さんに行っても、ステロイド剤で再発の繰り返し。
このため、難病を自分で治すことにチャレンジ。
簡単に、見事に、症状が治まり、いっさい再発なし。
アロエベラに、感謝、感謝、感謝の健康生活です。
難病「乾癬」を治したい方、お気軽にメールをください。

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Author:coffee1484
健康、美容、ダイエット、老化予防などに、素晴らしいパワーが秘められた野菜の仲間、アロエベラ。
魅力いっぱいのアロエベラ栽培に熱中です。
さあ、「アロエ生活」で賢く健康な人生を歩み出しましょう。
アロエベラの栽培情報を提供し、「アロエ生活」でご家族のご健康徹底サポートさせていただきます。
下記メール・フォームで、ご質問も受け付けています。
どうぞよろしく、お願いいたします。

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