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真冬の寒さに耐える、アロエベラ

2010-02-09 15:30


無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ





「真冬の寒さに耐える、アロエベラ」




写真(上)は、真冬の寒さに耐え、頑張るアロエベラです。

アロエベラは、熱帯生まれの多肉植物にため、日本の寒さが大の苦手です。

このため、アロエベラは、冬の寒さ対策として、晩秋に屋外から室内に移動させなければなりません。


でも、室内のスペースに余裕がなく、大きなアロエベラを室内に持ち込めない場合には・・・

屋外で、育てなければなりません。


そのような場合には、屋根付きのベランダなどで育てれば、冬越しが十分に可能です。

写真のアロエベラは、北関東で屋外の最低温度が−3〜−4℃(1〜2月)になる寒さに耐えている姿です。


屋外でも、屋根があれば、霜などに直接あたる危険がないので、十分に耐えられます。

葉肉も、非常に弾力的なので、元気な証拠です。






「寒さで、葉先が赤茶色に変色」




厳しい寒さに耐える葉は、よく見ると、赤茶色に変色しています。

初めて、アロエベラを育て、冬越しさせると・・・

このように、葉先から変色してくるので・・・

このまま枯れてしまうのでないかと、不安になると思います。


でも、心配しないでください。

葉先の変色は、2月頃がピークになりますが、その後は元の緑色に戻ります。

葉先が変色しても、アロエベラの葉肉は苦みがなく、そのまま食べられます。


なお、給水は、2〜3週間に1回くらいです。

寒さが和らぐタイミングをとらえ、午前中に与えています。

夕方、給水すると、寒さで根が凍ってしまうのではないか、心配だからです。



無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ





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このたび、難病を完治させました。
難病とは、日本人に少ない「乾癬」という難病。
お医者さんに行っても、ステロイド剤で再発の繰り返し。
このため、難病を自分で治すことにチャレンジ。
簡単に、見事に、症状が治まり、いっさい再発なし。
アロエベラに、感謝、感謝、感謝の健康生活です。
難病「乾癬」を治したい方、お気軽にメールをください。

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健康、美容、ダイエット、老化予防などに、素晴らしいパワーが秘められた野菜の仲間、アロエベラ。
魅力いっぱいのアロエベラ栽培に熱中です。
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