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病気になった、アロエベラ(1)

2010-07-19 23:54

無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ

 
「病気になった、アロエベラ子株」


病害虫を寄せ付けない、丈夫なアロエベラですが・・・

写真(上)は、昨年、夏ごろから元気がなくなった子株の、今の姿です。



それまでは、元気に育っていたアロエベラ子株ですが・・・

葉の色は、全体的にぼけたような、紫がかった緑色になり・・・



葉肉も、全体的に薄くなり、根の張りも悪いです。

明らかに病気で、アロエベラ子株の成長は、止まったままの状態です。



このアロエベラの異常に気付いた時に、子株のそばに雑草が生えていました。

雑草の葉は、うどんこ病のような白い粉状の菌に覆われていたので、すぐに除草しました。



このため、このアロエベラ子株は、うどんこ病の感染被害にあったもの、と推測しています。

でも、本当の病名は、わかりません。



「元気なアロエベラと、比較」
 

写真(左)は、元気なアロエベラ子株ですが・・・

写真からも、明らかにその色違いがわかる、と思います。



アロエベラ子株の病気の原因は、夏場、風通しが悪く、蒸れた状態のため、雑草に病原菌が繁殖し、それを介して病気が感染したもの、考えられます。

アロエベラの病害虫予防には、雑草駆除が大切ですね。



アロエベラ子株の病気に気づいてからも、農薬はいっさい散布していません。

なぜなら、アロエベラも生命体なので、人間の体のように自然治癒力があり、きっと病気を治す力があるのではないか、と思っているからです。



でも、アロエベラの自然治癒力を信じて、農薬以外のサポートをしています。

今は冬場なので、他のアロエベラに感染するような様子は見られません。

アロエベラ子株がどうなるのか、しばらく観察を続けます。



無農薬、無化学肥料で育てたアロエへ




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このたび、難病を完治させました。
難病とは、日本人に少ない「乾癬」という難病。
お医者さんに行っても、ステロイド剤で再発の繰り返し。
このため、難病を自分で治すことにチャレンジ。
簡単に、見事に、症状が治まり、いっさい再発なし。
アロエベラに、感謝、感謝、感謝の健康生活です。
難病「乾癬」を治したい方、お気軽にメールをください。

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Author:coffee1484
健康、美容、ダイエット、老化予防などに、素晴らしいパワーが秘められた野菜の仲間、アロエベラ。
魅力いっぱいのアロエベラ栽培に熱中です。
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